クラーク記念館、その後
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» トニー北山のチャペルアワー(第1回) [トニー北山のアイビー・ライフ]
「TAKE IVY」を読むと、普段はバンカラな服装のアイビー・リーガーたちも、 [続きを読む]
受信: 2007.09.26 05:45


コメント
小原先生
先生のブログでクラーク館の雄姿を再び見ることができて、つい嬉しくなって投稿させていただきました。
僕は先生より少し前に同志社大学を卒業した者です。同志社で「ニュー・アイビー」に出会い、アイビー・ライフについて、ブログで駄文を綴っていますが、最近は「キリスト教雲水」として、キリスト教についてあらためて、自分なりに考えています。
これから、先生のブログで勉強させていただこうと思います。ご参考までに、僕のブログをトラックバックさせていただきました。
学生時代、僕はクラーク館でゼミナールの授業を受けたこともあります。今の学生さんたちはそんな機会がなくて残念に思います。
クラーク館2階の講義室は、歩くたびに床がギシギシ鳴ってましたが、ゼミの最中、ふと窓から外を見ると、キャンパスの木々の緑が風にそよぎ、なんとも幸福な気持ちになったことを覚えています。
投稿 トニー北山 | 2007.09.26 06:34
トニー北山さん
丁寧なコメントをいただき、ありがとうございました。ブログも拝見させていただきました。
クラーク館の2階は、暖炉も復元し、また、もともと礼拝堂として使われていたので、修復後は集会室兼礼拝堂として使われることになりそうです。
クラーク記念館のことについては、引き続き、このブログで報告したいと思っています。
投稿 小原 | 2007.09.26 20:09